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「Berry coco」のパフェ♪フルーツ天国がここに。

マルシェ&グルメ
Berry coco

駅近で旬のフルーツをゴージャスに楽しめる!

このコーナーでは、店舗に足を運ばないと食べられない、持ち運び不可の吉祥寺自慢のスイーツの数々をご紹介します。
今回はフルーツ好きな方に特にオススメしたい、超豪華なフルーツパフェをご紹介します。

吉祥寺駅から末広通りに入り、徒歩数分のところに「Berry coco」があります。
レモンイエローの四角い看板が目印。
2020年のオープンから、たった1年でフルーツ好きの女子達の御用達店として、圧倒的な人気を誇るようになりました。

「Berry coco」の名前はギリシャ語で「あんず」。「berry」「coco」と一つ一つの言葉になっても、個性あるフルーツをイメージさせることから名付けたそう。

アート作品のような圧巻の存在感の「フルーツパフェ」♪

Berry cocoの一押しは「フルーツパフェ」。
厳選されたフルーツの味と、高級ホテルのラウンジで提供されるレベルの豪華さが特徴です。
一般的なパフェは、パフェグラスの中がアイスクリームとコーンフレークばかりですが、Berry cocoは一番下までフルーツぎっしり!
食べ始めると、フルーツの美味しさにどんどんひきこまれ、あっという間に完食!
今まで、パフェといえばアイスクリーム中心と思っていた方の先入観を覆す、フレッシュフルーツもりもりの満足できるパフェがここにあります。

思う存分フルーツを楽しみたい方に

フルーツにこだわり。旬のフルーツメニューがイチオシ!

スイーツ激戦区の吉祥寺で敢えてチャレンジしたいと、1年前に開店した田代店長。
山梨出身の田代店長の実家は、なんとフルーツ農家。
さくらんぼ、桃、ぶどう、すももを育てているから、Berry cocoでは農園直送のフレッシュなフルーツをたっぷり味わえるのです。
その日に一番美味しいフルーツを味わうには、来店してからその日の一押しメニューをスタッフに確認するのがオススメです。

フルーツが主役の「フルーツサンド」

そして、もう一品はずせないのが、フルーツの甘みが上品なフルーツサンド。
パイナップル.マンゴー・ブルーベリー・イチゴ・ぶどう・キウイ・ももの入ったサンドイッチは「フルーツ創作店」の名前にふさわしい、フルーツが主役のサンドイッチです。

出てきた時は「こんなにたくさん食べられな〜い」と思うほどのボリュームですが、食べ始めると、その美味しさにパクパク♪
フルーツに合わせた、水分が染み込まない特別なパンを選んでいるので、テイクアウトにしてもベチャッとならず、美味しくいただけるから、手土産にもオススメです。

クリームは甘さ控えめ

行列してないけれど、じつは予約でいっぱい!

一見入りにくく、一見さんお断りかと思われる外観えすが、一度来店すると、やみつきになるお客様ばかりで、リピーター率が高いのも「Berry coco」の特徴。
行列しないように、混み合いそうな時は、店頭で電話番号を伝えて席が空いた時点で連絡が来るそう。
土日は予約で埋まってしまうことが多いので、事前にサイトか電話で予約することをオススメします。

実家はフルーツ農園の田代店長

Berry coco

住所:東京都武蔵野市吉祥寺南町2-6-2
TEL:0422-26-9354
営業時間:月・水~日・祝日・祝前日: 11:00~20:00
ランチタイム 11:00~(ランチのラストオーダー14:00)
(料理L.O. 19:00 ドリンクL.O. 19:00)
定休日:火曜日

詳しくは Berry cocoサイトでCheck!

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